ぼくがいま1番好きな女性を紹介します

本日はぼくが最近一番キレイだなと思う女性を紹介しようと思います。 彼女の名前はアナ・カーラ・スアレス(Ana Karla Suarez) たぶん日本人の中で彼女の名前を聞いて「あー、あの子ね!」とピンと来る人は国民の0.[…続きを読む]

語学留学で得たものは英語力よりも世界中の友人たちだった

ぼくは学生時代にカナダに語学留学をしていた。当時は英語を学ぶためには語学学校に通うべきだという固定観念を持っていたので、何の疑問もなく何の手助けもしてくれない留学エージェントを通して留学を決めた。 もちろんしっかりとした[…続きを読む]

たった3ヶ月でスペイン語を話せるようになったぼくが実践した10個のポイント

ぼくはスペイン語を約3ヶ月で話せるようになった。 こんなことを言うと「話せるといっても挨拶程度だろ」と考える人が大半だと思うが、それよりもだいぶ上のレベルで話せるようになったと感じている。 勘違いしてほしくないのはそんな[…続きを読む]

毎日インスタグラムで美しい家族のストーリーに癒されています

インスタグラムでフォローしている中でぼくが毎回心癒されている家族がいるので紹介します。 ぼくが大好きなInstagram。この2人は夫婦。家族の日々が撮られていて癒し写真だらけ‍‍‍ #インスタグラム #家族写真http[…続きを読む]

溢れかえったブックマークを整理する超簡単な方法を教えます

パソコンを使い始めてから常に頭にあったモヤモヤが解決したので報告させて下さい。 ぼくはGoogle Chromeをデフォルトのブラウザとして利用していますが、今ままでは気になったサイトがあればお気に入りにドンドン放り込ん[…続きを読む]

日本語カタカナ発音の英語ではネイティブには全く理解されないという事実

英語を学ぶ上でまず大切になるのは文法なのか?それとも発音なのか?といった感じの話をよく耳にする。ぼく自身英語が話せるという感覚を得ることができたのは21歳。わりとこういった話題にはちょいと敏感だったりする。 独断と偏見に[…続きを読む]

もしかして海外でカメラやパソコンが盗まれても、保険があるから大丈夫だと思ってない?

海外旅行で盗難に遭った場合、もし保険に加入していれば携行品損害はしっかりと補償してもらえると思いますよね。ぼくもそうでした。 でもね、実は携行品損害の補償にはしっかりとしたルールが決まっているのです。何でもかんでも補償し[…続きを読む]

映画「ロシアン・ドールズ」愛に翻弄され続けるアラサー男子のものがたり

前作「スパニッシュ・アパートメント」から数年。アラサー世代になった主人公グザヴィエとその仲間たちのその後が描かれています。 「スパニッシュ・アパートメント」の時よりもグザヴィエはじめ他の登場人物の内面にフォーカスした作品[…続きを読む]

映画「スパニッシュ・アパートメント」留学生たちの共同生活は永遠のあこがれ

「グザヴィエ」   「グザヴィエ」   さて、あなたはこの言葉を聞いて何を連想しますか? この言葉を聞いてすぐに「スパニッシュ・アパートメント」が頭に浮かんだ人はおそらく1000人に1人くらいでしょう[…続きを読む]

インスタグラムのフォロワーが少なくても「いいね」をたくさんしてもらう方法

まずはぼく自身Instagramを新たなアカウントで始めたのが今年の8/8です。まだ1ヶ月ちょっとしか経過していません。 そんな超駆け出しのぼくだからこそ分かったInstagramのTipsを書いてみようと思います。 今[…続きを読む]

インスタグラムに一眼レフの綺麗な写真をアップするベストな方法はこれだ

インスタグラムは以前はスマートフォンで撮影した画像しかアップすることができなったけれど、今では一眼レフ撮影の高画質な写真もアップできるように仕様が変わっています。 ぼくは今年の7月から新たにアカウントを作成し、主に海外旅[…続きを読む]

キューバで3ヶ月暮らしたぼくはどんな生活をしていたのか全記録をまとめました

キューバで暮らしていたことがあると言うと大抵驚かれる。 「え、なにしてたの?」「どうだった?」「危なくないの?」 そしてぼくが説明し始めると、はじめのほうは「へー、そうなんだ意外!」と言っていた人たちもいつの間にか興味を[…続きを読む]

キューバ旅行のお土産ならサンホセ民芸品市場とアルマス広場で決まり、オシャレな絵画や古本と出会える

先に行っておくとぼくは海外旅行でお土産ショッピングに毎回奔走するような人間ではありません。ただし一番好きな国で一番好きな人たちが一生懸命作ったものを自分の手元に置いておきたいという気持ちがあり、キューバの首都ハバナではお[…続きを読む]

江戸時代にキューバを訪れたサムライがいた?支倉常長の勇姿は今もローマへ向けて生き続けている

日本とキューバの繋がりなんて正直なところ野球くらいしか思い浮かばなかった。キューバ野球といえば世界でもトップクラス、数々の名だたるスターを輩出してきたことで有名。キンデランの時代から今のデスパイネやグリエルの時代まで、自[…続きを読む]

酔っ払いのキューバ人が広島原爆の日を思い出させてくれた

はじめて見たキューバという国はあまりにも強烈で正直なところ頭の中で全く咀嚼できなかった。旅をして、写真を撮り、何より知りたい欲求がとにかく強かった。今まで20カ国ほどの国々を訪れたぼくだったけどキューバという国はあまりに[…続きを読む]