中南米で暮らしたぼくが心奪われたラテンミュージシャン8組を紹介!

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ラテンミュージックと聞いてあなたはどんな音楽を想像するでしょうか?

音に合わせて身体を動かしたくなるような、そんなムーディーな音楽がパッと頭に思い浮かぶのではないでしょうか。ぼく自身も中南米に行く前はラテンミュージックについてそのくらいの印象でした。

ただ、約8ヶ月ほど中南米諸国で暮らしてみて(旅というよりはふつうに暮らしていたので)、彼らの生活と音楽は切っても切り離せないものだととても強く感じました。

そして、ラテンの雰囲気、人間性、ライフスタイルなど、とにかくラテンが大好きになってしまったぼくはやはりラテンの音楽にも心酔することになったのです。

今回はそんなぼくが個人的にものすごく好きになったラテンミュージシャンを何人かご紹介したいと思います。

*中南米諸国ではブラジル以外ほぼ全ての国々でスペイン語が公用語となっており、よって彼らが日々聞いている音楽は国ごとに多少の違いはあれど、同じようにスペイン語で唄われています。

Mark Anthony
マーク・アンソニー

中南米諸国の人々にとって、もはや神様と言っても過言ではないかもしれません。ご存知マーク・アンソニー!!!

日本での知名度はそこまで高くはないですが、中南米では彼のことを知らない人を探すほうが難しい。それくらい超・超・超有名で大人気歌手です。

ちなみに、彼はNY出身、両親がプエルトリコ系というバックグランド。元妻がジェニファー・ロペスというのはとても有名な話なので、知っている人は多いかもですね。

彼の曲の中でもぼくが特に好きな曲をご紹介します!

Flor Pálida

もともとはキューバ人歌手によって唄われていた「Flor Palida」をカバー。前奏のピアノの音色、タイミング良く繰り返される「パン・パン・パン」の手拍子。最初から物語の世界に引き込まれる。

この曲は女性を比喩として花に見立てた曲。日本語に訳すととても熱い愛の歌になる。ただ、リズムの良い音楽 + マーク・アンソニーの甘い歌声という最強のコラボなので、全く暑苦しさのないラブソングに仕上がっている。

好きすぎておそらく1,000回以上は聞いています!

ラブソングとしての役割だけでなく、何だか昔懐かしい雰囲気漂う音楽なので、どんな人にでもオススメしたい一曲。受け取る人によって感じ方が全く違うはず。

日本語訳はあまり良いのがなかったので、英語訳のリンクをどうぞ。
Flor Palida lyrics + English translation (Version #1)

また、原曲もぜひ聴いてみてほしいです。こちらはマーク・アンソニーとは全く違う柔らかい音色で温かな愛を唄っています。

そして、関連動画でものすごく良いのを見つけたので、こちらの動画も貼っておきます。

大好きな曲「Flor Palida」がバックで流れながら、大好きな国キューバの素晴らしい映像が流れる。

約4分間のこの映像を見るだけで、キューバの美しさ、人々、空気、それらがすべて伝わってくる。自然体のキューバを映像にするのは意外に難しいと思うけれど、ローカルな空気を壊すことなく美しい映像に仕上げている。

現地で数ヶ月暮らしていた身として、この映像を見た時、かなり心が震えた。

ものすごく伝わってきました。PVが約40,000回しかないなんて信じられない。日本の人たちに「キューバってどんな国だった?」と尋ねられたら次からはこの映像を見せてあげることにしようと思います。

Enrique Iglesias
エンリケ・イグレシアス

Go after what scares you… #SEXANDLOVETOUR #nevergiveup

Enrique Iglesiasさん(@enriqueiglesias)が投稿した写真 –


こちらも中南米では知る人ぞ知る存在のエンリケ・イグレシアス。スペインが生んだイケメンミュージシャン。

彼は比較的日本でも知名度が高いですね。マーク・アンソニーと同様に英語・スペイン語2カ国語で歌手活動を行っています。

正直中南米に行くまで彼がここまで大人気だとは全く知らなかったので、かなり驚きました。本当にどこに言っても彼の曲は流れています。

スペイン人にも関わらず、中南米の地で彼ほどの人気を獲得している歌手を他に知らないので、やはり特別な存在であることは間違いない。(これは前者のマーク・アンソニーも同様だけど)

そんな彼が作り上げた曲の中でダントツ1位は疑いなく「Bailando」

Bailando

もはや説明の必要がないくらいに2年前ちょうどぼくが中南米諸国で暮らしていた時に流行った曲。「流行った」という一言では語り尽くせないくらいに、ラテンの人々を完全に虜にしたとも言えるこのBailando。

おそらく日本でもこの曲の知名度は高く、一度はどこかで耳にしたことがある人も多いはず。(特にナイトクラブに頻繁に行くような人は間違いなく耳にしている)

Bailandoとは日本語に訳すと「踊っている」という意味。

ラテンな人々が心を奪われるのも間違いない。当たり前のように日々踊っているラテンピーポーの間でこの曲が流行らないわけがない。しかも歌っているのはあのエンリケ・イグレシアス。

アップテンポが心地よいこの曲が流れるだけで、人々はテンションMAXになる。いかにもラテンなド直球な歌詞。

Yo quiero estar contigo, vivir contigo, bailar contigo, tener contigo
君と一緒にいたい、君と一緒に生きたい、君と一緒に踊りたい、君をぼくのものにしたい。

まさにラテンな一曲。パーティーに繰り出してこの曲が流れたら誰もが踊り始める。もう踊れるとか踊れないとか関係ないので、中南米でこの曲を耳にしたらとにかく踊ってください。すっげー楽しいことだけは約束するので!

美人すぎる女性ダンサー Ana Karla Suarezって誰?

この曲が好きな人と語ればいつも話題になるのが、この赤のドレスに身を包んだ美人すぎる女性ダンサー。

Ana Karla Suarez

前々からかなーり気になっていたので、先ほど彼女のことをサーチしました。意外にも情報はたくさんありました。

彼女の公式HPを確認してみると、彼女の名前はAna Karla Suarez(アナ・カーラ・スアレス)、キューバの首都ハバナ出身のフラメンコダンサーで、1995年生まれとあるのでまだ若干21歳ということですね。超若い!

めちゃくちゃクールでキュートなので、ぜひPVを隈なくチェックしてみてほしいです。このPVの影の主人公は彼女です。躍動感のある素晴らしい踊りだけでなく、セリフのない素晴らしい演技力に圧倒される。

今後の活躍から目が離せません。

SNSは下記のとおり。

いろいろなバージョンを聴き比べしてみてください

ご存知の方も多いかもしれませんが、この曲他言語でリリースされているので各動画を貼っておきます。動画の雰囲気も違うのでとても面白いですよ。

英語ver

ポルトガル語ver

DESCEMER BUENO(デスセメール・ブエノ) ボーカル ver

こちらはエンリケ・イグレシアスではなく、フィーチャリングで参加していたキューバ人歌手のDESCEMER BUENO(デスセメール・ブエノ)が唄ってるバージョンです。

キューバ訛りのスペイン語と、味のある歌い方がとても良い!

この1曲だけでも記事にできるくらいだけど、とりあえずこのくらいで。これだけ魅力的で楽しみどころの多い曲なので、本当にオススメというのは伝わったかなと思います。

Gente de Zona
ヘンテ・デ・ソナ

De Cuba para el mundo, desde los @latinamas ! #latinamas

Gente de Zonaさん(@gentedezona)が投稿した写真 –


キューバ人2人組のレゲトングループ。彼らを一気にスターダムに押し上げたのは先ほど紹介した「Bilando」。実は彼ら2人も参加していたのです。

サングラスを掛けている2人がGente de Zona。キューバに行けば彼らのようなファッションの男性だらけなので、おそらく本物がいたとしても全く気づかないと思います。本当に絵に描いたような王道のキューバ人の姿。

Bailandoは先ほど紹介したばかりなので、もう1曲ぼくが大好きなキューバを舞台にした曲を紹介します。

La Gozadera

こちらは先ほど紹介したマーク・アンソニーと共に作られた一曲。

撮影場所はキューバの首都ハバナ、懐かしすぎるー!

ハバナの中でもおそらくほとんどが旧市街とセントロ・ハバナで撮影されたものと思われます。

ぼくは約2年ほど前にハバナに滞在していました。住んでいたのはセントロ・ハバナのカサ(民宿のようなもの)だったので、懐かしすぎてこの曲のPVを初めて見た時はホントに興奮しました。

前奏の前にGente de Zonaが2人で話しているシーン。キューバの訛りの強すぎるスペイン語がたまらない。デカイ声と鼻が少し詰まったようなダミ声。キューバ男性特有のスペイン語ですね。

マーク・アンソニーが「Gente de Zona!!!」と叫んで、Gente de Zonaが「マーク・アンソニー!!!」と呼び返す。なんだこれ?曲が始まる前からワクワクが止まらない!

ラテン臭がプンプンする1曲、とにかく盛り上がりたければこれ!

Gozaderaという曲名のとおり、とにかくパーティーパーティーな曲です。Bailandoとは一味違い、Gente de Zona主導の曲なのでノリノリのレゲトンソングに仕上がっています。

曲中ではラテンの国々が呼ばれ、ひとつになって盛り上がろうという気概が感じられます。聞いていると、コロンビア、ベネズエラ、ニカラグア等たくさんの中南米諸国の国名が出てくるのが分かるはず。

ラテンのこの雰囲気が好きな人は中南米絶対合いますね。この映像見て「ちょっと疲れる」と思った人はたぶん向かないかも。パーティーに行くとこの雰囲気がそのままあるのがラテンだなと、この曲を見て思い出しました。

Mana
マナ

Maná en vivo desde #SanJose #California 🙌 Toda la energía en el #LatinoPowerTour⚡️

Manáさん(@manaoficial)が投稿した写真 –


メキシコのグアダラハラ出身のロックバンド。ラテンミュージックと言うとアップテンポなノリノリな曲が比較的多いけれど、彼らの創り出す音楽は正統派ロック。

なので、ラテンミュージックとは言えないのかもしれませんが、中南米スペイン語圏の音楽ということで紹介します。

ぼくがどのように彼らの曲を聴き始めたのかあまり覚えていませんが、スペイン語の曲をひたすら聞いていた時期があってその時にふと見つけたのかもしれません。

初めて聴いた曲があまりにもカッコよくてキザで癖になってしまう曲だったので、彼らにとことんハマっていったのだと思います。

Eres Mi religión

初めて聴いたManaの曲がこれ!言葉は分からなくてもカッコよさは間違いなく伝わると思う。とにかくカッコイイ!!!スペイン語圏でカッコイイ曲と言えば、絶対にManaの曲を紹介する。

Eres Mi religiónとは直訳すると、「あなたはわたしの宗教」

あなたこそがすべてということの比喩表現となっていますが、それだけの愛を唄った最強のラブソング。

ボーカルのFher Olvera(フェル・オルベラ)の少し掠れたような甘い歌声。サビでは全身で愛を表現しています。

「あなたはわたしのすべて」「あなたはわたしの太陽」「お願いだから心を開いてくれ」こんなキザなセリフも彼の魂の歌声を聞けばすべてスッと入ってくる。

Ojala Pudiera Borrarte

こちらは誰もが経験するであろう悲しい失恋がテーマ。マナらしさが前面に出たロマンティックの王道をいく一曲。

繰り返される「あなたとの思い出をすべて忘れることができたなら」のフレーズ。愛し合っていた男女の過去と現在が交互に描かれる。

PVを見ると心が苦しくなるほど伝わる、失恋の痛み。たったの5分だけど一つのしっかりとしたドラマに仕上がっている。何度見ても切なさが十二分に伝わってくる。

そんな悲しい曲なのだけど、暖かいManaの音楽になぜか最後は癒されてしまう。失恋した時もラブラブな時も、何度も何度も聞いた名曲。あなたもこの曲を聞けばいつかの恋を思い出すこと間違いないでしょう。

Carlos Vives
カルロス・ヴィヴェス

コロンビア人のスペイン語は世界で一番綺麗で丁寧。それは、中南米の他のスペイン語と聞き比べてみれば一目瞭然。(実際、各国では自分たちのスペイン語が一番良い、素晴らしいと言い張るんだけどね)

カルロス・ヴィヴェスはそんなコロンビア出身の有名歌手。

ぼくが初めて中南米の地に足を踏み入れた時、全くスペイン語が分からずコミュニケーションにすら苦労していた時、彼が唄っている一曲をYouTubeで発見して、何度も何度も繰り返し聴いていました。

そんな一曲を紹介します。

Cuando Nos Volvamos a Encontrar ft. Marc Anthony

初めてぼくが歌詞を見ないで歌えるようになった曲。大好きで落ち着く曲。

歌詞の中で一番好きなのは、「昨日と同じことは何一つない」というところ。

スペイン語をほとんど理解していない時に、この曲のこの深い詩が響いたというのも今思い出すと何だか不思議だなと思う。

「昨日よりも明日、明日よりも明後日。どんどん成長していく」ということが伝わってきて、この曲を聞くとパワーがみなぎってくるんです。

ひたすら毎日のように聞いていたので、歌詞を見なくても歌えるようになり、たまに友人たちにそれを披露するとすごく盛り上がってもらえたことを昨日のことのように思い出します。

そういう意味でも、この曲はぼくにとってスペイン語を好きになるきっかけとなった一曲で、だからこそ今でも大好きな曲なんだなと。

この曲の良さが他の人にも伝わると嬉しいです。

Víctor Manuelle
ビクトル・マヌエル

@yaerahoratv #Telemundo #VictorManuelle #Imaginar

Víctor Manuelleさん(@victormanuelleonline)が投稿した写真 –


彼もマーク・アンソニーと同様に、NY出身のアメリカ人でありながらプエルトリコ系というバックグラウンドを持つサルサ歌手。

彼の曲はどれも軽快なリズムでとてもほんわかする。盛り上がりたいわけでもないけど、ほんわかしたい時には彼の曲はオススメ!休日の朝とかすごく合う曲だと思います。

Si Tú Me Besas

カップルたちが口づけを交わすPVがとにかくキュート。これだけ多くの男女がキスをしているPV見たことないわ。ただ、いやらしさが全くなく、美しくてキュートなキスが描かれています。

メインの男性が最後にキスをするところに、このPVのすべてが凝縮されていると言っても過言ではない。最後までしっかりと見てもらいたいですね。

Juan Luis Guerra
フアン・ルイス・ゲラ

Amigos de Argentina, nos vemos este 15 de Marzo en Córdoba. ¡Los esperamos en el Orfeo Superdomo! #todotienesuhoratour

Juan Luis Guerra Oficialさん(@juanluisguerra)がシェアした投稿 –

ラテンミュージック界では言わずと知れた大御所。なんと現在59歳という大ベテラン。

ドミニカ共和国出身ということもあり、バチャータやメレンゲをベースにした音楽が特徴。ノリノリの音楽ではないけれど、美しさやエロティシズムを随所に感じる曲が多い。

大人の色気に癒されたければ真っ先に彼の音楽をオススメする。大人向けの落ち着いた雰囲気のある音色に何度癒されたことだろうか。どちらかと言うと親世代の人たちには是非聴いてみてほしいと思います。

フアン・ルイス・ゲラ – Wikipedia

Bachata En Fukuoka

曲名からも推測できるとおり、この曲は彼の気に入った福岡という街が舞台となっている。

曲中には、「ありがとうございます」「こんにちは」「おはようございます」などの言葉がところどころ出てくるので、日本人にとってはとても馴染みやすくてほっこりする曲でしょう。

撮影場所は福岡ではないのは確かなのですが、どこなのか定かではありません。アメリカのロサンゼルスとか言う話を耳にしたことがあるけれど、どこなのか正確な情報を知っている人がいたらぜひ教えてほしいです。

この曲は世界中で有名な曲なので、もし福岡出身の人が中南米諸国へ行った際に自己紹介で福岡について話をすれば、それだけでインパクト大かもしれません。それくらい有名な曲。

「福岡でバチャータ」というフレーズがサビの部分で何度も出てくるのですが、日本の福岡でバチャータを踊るという何ともエキゾチックな面も魅力のひとつなのかもしれません。

いつ聴いても耳にしっくりと入ってくる彼の声やっぱり良いわー。

Santiago Cruz サンティアゴ・クルーズ
Dani Martin ダニ・マルティン


この2人は日本に戻ってきてから知ったのでそこまで詳しくはないですが、ぼくが今ものすごくハマっている曲「Una Historia Diferente」を唄っているのでご紹介。

サンティアゴ・クルーズはコロンビア出身、ダニ・マルティンはスペイン出身。もともと2人組だったのでは?と思わせるほど息のあったコンビです。

この2人の曲がこの他にもあるのか分かりませんが、これからもっと2人にハマっていきそうです。

Una Historia Diferente (Official Video) ft. Dani Martin

歌詞の内容が深い。サビの部分がかっこ良すぎて頭から離れません。最近はもっぱらこの一曲をひたすらリピートしたりもするくらいハマっています。

「人生の苦難や、痛み、失ったものから学んだことがある」というところが特に心に突き刺さる。人生について力強く歌い上げた名曲。

PVから伝わってくる世界観もとても好き。

どこかの田舎街でしょうか、街の人々の生活、笑顔、サンティアゴとダニとの交流。何度見ても彼らの笑顔をまた見たいと思ってしまうほど素晴らしい映像になっています。

おそらくコロンビアの田舎街でしょうか?撮影場所がとても気になるところではあります。こちらも知っている人がいたら是非教えてほしいところ。

あとがき

なんと計7500字ほどの長文になってしまいました。ぼくのラテンミュージック好きな一面は十分伝わりましたかね?あまり共感を得られることがないので、こんな曲もいいよ、とかオススメがあったら是非教えてほしいです。

これからラテン好きな繋がりがどんどん増えていけばとても良いなと今後に期待しています。

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4件のコメント

  1. はじめまして!今年の初めにGente de Zonaにハマって色々探していたらこのページにたどり着きました~、で、Gente de Zonaはキューバ出身と最近知って、キューバ留学調べたら、再度セビチェロさんのページにたどり着きましたよ!!めっちゃ色々読ませて頂きました、めっちゃキューバ行きたくなりました!!Kylie MinogueのStop Me From Falling feat. Gente De ZonaのPV見ました??これキューバでしょうか?? とにかく雰囲気的にもう感激泣きそうで私の今年のテーマソングに昨日決めました笑笑 今は地元でスペイン語ネイティブスピーカー先生探してみてます、バチャータっていうダンスもセビチェロさんのページで初めて知りました、最高ですね!音楽とダンスが街中に溢れてるのって夢の国みたいです!私の人生に夢が戻ってきたって感覚で嬉しくって、セビチェロさんにお礼が言いたくて書き込みます、グラシアス~^^今英語しかわからないけど、今年はGente De Zonaわかるくらいスペイン語やってみたいです!!Twitterも読みました、めっちゃ楽しかったです!

    1. コメントありがとうございます!この曲初めて聴きました!いい感じですねー。
      PVはキューバっぽいですね。雰囲気が懐かしすぎます!
      日本だとペルー人が比較的多いと思うので、彼らと仲良くなるとスペイン語上達早いかもです!
      サルサ、バチャータもぜひぜひ始めてみたらとても楽しいはずです!
      ぼくもこのPV見たらまたキューバ行きたくなりましたー!
      こちらこそYukiさんのコメントに感謝感謝!Muchas gracias!

  2. 初めまして!スペイン語力を伸ばしたくて色々調べてたらここにたどり着きました!私も音楽が好きなので、この記事は大変参考になりました!もし良かったら、オススメの女性歌手を教えてください!スペイン語で熱唱してみたいです!

    1. お返事遅くなりすいません!
      スペイン語を学んでる人はみんな同志と勝手に思ってるのでお互いに頑張りましょう!
      熱唱する感じの歌ですね。いくつかおすすめさせて頂きます。ぜひチェックしてみてくださいね。
      あと、サルサ、バチャータなどのダンスも始めてみてください!踊るのもすごく楽しいですよー!
      ・ Camila Cabello – Havana
      ・ Becky G, Bad Bunny – Mayores
      ・ Jesse & Joy – ¡Corre!
      ・ Maite Perroni – Tú y Yo
      ・ Carlos Vives, Shakira – La Bicicleta

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